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ウェディングブーケについて


ウェディングブーケの選び方

結婚式を検討されている新郎新婦へ

新婦の晴れ舞台を華やかに彩ってくれるウェディングブーケ。
今やほぼすべての新婦が結婚式で持っているのではないかと思われるぐらい、結婚式の定番アイテムとなっています。
しかしウェディングブーケにはラウンドブーケやオーバルブーケなど色々な種類があり、またどんな花を使ったらいいのか難しいですよね。
そこでここでは簡単ですがウェディングブーケについて解説したいと思います。

Topics

ウェディングブーケについて
 1. ウェディングブーケの種類
 2. ウェディングブーケに使用する花
 3. ウェディングブーケの予算
 4. ウェディングブーケの選び方


ウェディングブーケについて

〇ウェディングブーケについて

ウェディングブーケやブライダルブーケと呼ばれるブーケ、その由来は男性からのプロポーズと言われております。

古来 日本ではそういう文化はないのですが、海外では男性がプロポーズする際に花束をプレゼントしたことから始まっており、その花束が結婚式で用いられるようになり、現在のようにデザイン性の高い多種多様なブーケへと発展してきました。

今でも男性から女性へプロポーズの際に100本のバラをプレゼントするという話もよく聞きますね。
またプロポーズの際 女性がOKした場合には、花束から1本抜き取り、男性の胸元にさしたことがブートニアの起源とされております。

さらにブーケには厄除けや魔除けの意味もあるとのことで、ハーブなどの昔 芳香剤に使用されていた花を使用することで虫よけの効果があり、それが進化して厄除けや魔除けの意味になったとも言われております。

そのような由来のあるウェディングブーケですが、バージンロードをブーケを持って入場したり、またブーケセレモニーという、新郎がゲストから一輪の花をもらい、その花を花束(ブーケ)にしてバージンロードを歩いてきた新婦へ手渡し、プロポーズを行い、そのプロポーズの返答としてブーケから1輪の花を抜いて新郎の左胸に刺す(ブートニア)というセレモニーなどで使用されております。
また挙式後にはブーケトスという、挙式に参列している未婚女性へ幸福を送るという願いを込めてブーケを投げるセレモニーなどで使用されます。



ウェディングブーケの種類

〇ウェディングブーケの種類

ではウェディングブーケにはどのような種類があるのでしょうか。
ひとくちにブーケといっても、いろんなかたちがなります。
新婦の晴れ舞台、ウェディングドレスに合うウェディングブーケを選びたいですよね。
ブーケの種類やかたちなどを簡単に紹介させて頂きます。


・ラウンドブーケ
ラウンドという名前の通り、正面から見ると球状に仕上げられたウェディングブーケで、ウェディングブーケの定番のかたちとなっており、とても人気のあるキュートなブーケとなっております。
花を密集させて球状にしているため、ボリューム感が感じられ、球体が華やかさとエレガントさがあふれるデザインとなっております。

ラウンドブーケ

・オーバルブーケ
上記したラウンドブーケは球状なのですが、ラウンドブーケを少し縦に楕円形にしたのがオーバルブーケとなっております。
上部は円形で下部は垂れ下がっているような作りになっており、ラウンドブーケはキュートなイメージなあのですが、それよりも少し大人なイメージのある大人可愛いデザインとなっております。
少し縦長のため、スレンダーなウェディングドレスに合うウェディングブーケとなっております。

オーバルブーケ

・キャスケードブーケ
キャスケードは英語で「小さな滝」の意味があり、上記のオーバルブーケよりもさらに縦に長いかたちのウェディングブーケで、縦に長い分 ボリューム感があり、ゴージャス感を感じさせてくれるウェディングブーケとなっております。
上品な気品あるれるデザインとなっておりますので、清楚なチャペルや真っ白なウェディングドレスにピッタリな人気のあるウェディングブーケとなっております。

キャスケードブーケ

・クレッセントブーケ
クレッセントは英語で「三日月」の意味があり、名前の通り三日月型に弧を描いた半円形の特徴的な形状をしたウェディングブーケとなっております。
クレッセントブーケは頻度は他のウェディングブーケに比べ少ないのですが、とてもデザイン性の高いウェディングブーケとなっており、人とは違うウェディングブーケにしたいと思われている新婦にはオススメのウェディングブーケとなっております。

クレッセントブーケ

・リースブーケ
リースブーケも円形状のブーケなのですが、オーバルブーケのような球状ではなく、ドーナツ型の中央が空いた形状のウェディングブーケとなっております。
クリスマスやご自宅にリースを飾られることもあると思うのですが、リースには花輪や輪という意味があり、「永遠」を象徴するものとして、ウェディングには縁起のよいブーケとなっております。
輪っか全てを花で覆うリースブーケや、手元だけは細い枝になったタイプ、半円のみがブーケになっているデザインなど、多種にわたる形状があり、挙式後にはインテリアとして使用出来るなど多様性にとんだウェディングブーケとなっております。

リースブーケ

・クラッチブーケ
クラッチブーケは花の茎部分を切りそろえて束ねたただけのシンプルな形状のウェディングブーケとなっており、一見 無造作に見えるのですが、それが逆にオシャレさを感じさせてくれるウェディングブーケとなっております。
クラッチブーケは他のウェディングブーケに比べ茎の部分が長いのが特徴となっておりまして、茎の長いバラやチューリップ、ガーベラなどが使用されることが多くなっております。
また茎部分を切りそろえて束ねたただけのシンプルな形状のため、他のブーケに比べ簡単に制作することが可能なため、自作される新郎新婦も多くなっております。
カジュアルなウェディングにピッタリなウェディングブーケとなっており、ガーデンウェディングやレストランウェディング、ハウスウェディングなどのカジュアルなウェディングにピッタリなウェディングブーケとなっております。
生花を使用したいけど節約したいと思われている新郎新婦には、クラッチブーケの自作がオススメとなっております。

クラッチブーケ

・アームブーケ
アームブーケはクラッチブーケと似た形状なのですが、クラッチブーケよりは花の量が少なく細めに束ねて花をしっかりと綺麗に見せるウェディングブーケとなっております。
とてもデザイン性の高いウェディングブーケとなっており、オシャレ新郎新婦にはピッタリのウェディングブーケ。
エレガントなブーケとなっておりますので、使用される花にもよるのですがウェディングドレスだけでなく、カクテルドレスなどにもあうウェディングブーケとなっております。

アームブーケ

・バッグブーケ
バックの形をしたウェディングブーケとなっておりまして、持ち手がついた形状となっておりますので、バックのように手で持ったり、腕に下げて持つことが出来るウェディングブーケとなっております。
四角形やハート型の形状など、色々な形状のバッグブーケがあり、花束に持ち手を付けた形状や自作される場合には、小さなバッグに花を付けて自作されるかたもいらっしゃいます。

バッグブーケ


〇ウェディングブーケに使用する花

このように色々な種類があるウェディングブーケですが、次にどのような花を使用するのかについて説明したいと思います。

まず一番一般的なのは「生花」となっております。
もともと結婚式では「生花」を使うのが一般的でしたが、現在では価格の問題もあり、昔よりは生花の割合は少なくなってきております。
しかしながら、やはり生花は本物の花のため、見栄え、香り、デザイン性など、全ての点で優れており、もし料金的な制約がない場合には生花がオススメです。
しかしながら本物の花のため、長く残すことが出来ないなどのデメリットもございます。

生花


次に「造花」ですが、「生花」の逆で本物の花に似せて作った花となっております。
昨今の造花技術は向上しており、本物と見間違うほどのクオリティの高さとなっております。
しかしながら、どうしても生花に比べると見栄えは落ちてしまい、また香りなどもないのですが、生花とは違い長く残すことが可能で、前撮りで使用したものを挙式でも使用したりすることが出来たり、海外ウエディングに持っていけるなどのメリットがございます。
また挙式後にはインテリアとしてもご使用頂け、生花に比べると価格も安くなっております。
弊社では造花の取り扱いしかないのですが、もしよろしければご検討下さい。

造花


次に「プリザーブドフラワー」ですが、生花をエタノール系の化学薬品を使用して枯れないように加工して、染料で着色したお花となっております。
枯れないように加工しているため長く保存することができ、造花のように前撮りと挙式の両方で使用したり、挙式後はインテリアとして保存することが可能です。
また染料で着色しているため、生花ではない色を表現することが可能なのも魅了の1つですが染料が衣服に着いてしまうということもありますので、特にウェディングドレスには注意が必要です。
また生花を加工しているため、価格は比較的高めとなっております。

プリザーブドフラワー


最後にドライフラワーですが、生花を乾燥させたものとなっておりまして、カサカサと乾いた感じのお花となっております。
乾燥させているため、生花に比べると日持ちはするのですが、それでも3ヵ月から半年ほどとなっておりまして、プリザーブドフラワーの1~2年に比べると短くなっております。
しかしながら、近年ドライフラワーの人気が高くなっておりまして、ナチュラルさと乾燥したカサカサ感がウェディングドレスを映えさせてくれる人気のウェディングブーケとなっております。
しかしながら、料金は比較的高めとなっておりますのと、生花を乾燥させているため折れたりなど壊れやすくなっております。

ドライフラワー


〇ウェディングブーケの予算

上記にて少しばかり価格についても触れさせていただいたのですが、ウェディングブーケの予算はどれぐらいなのでしょうか。

上記しました生花や造花、仕様する花の種類や量によって価格は大きく変動してしまうのですが、おおよそ2~6万円ほど使用される新郎新婦が多く、中央地は2~3万円ほど、平均額は3.5万円ほどとなっております。

本音を言わせて頂くと、結構高いですよね。
種類別の価格と致しましては、やはり生花やプリザーブドフラワー、ドライフラワーが高くなっておりまして、花の種類や使用料によっても変動してしまうのですが、平均的には5万円前後となっております。
やはり安いのは造花となっておりまして、1~2万円前後となっております。
また持込みが出来る式場ですと、自作すればさらにお安くすることも可能です。
(※式場によっては持込料がかかる式場もありますので、事前の確認が必要です。)

生花の場合には季節の状態のいい花を使用するため、通常よりは高額になってしまう傾向にあります。
逆に造花は既製品のため、料金は定額で生花に比べると価格は大幅に安くなりますが、どうしても生花に比べると見栄えは落ちてしまったり、香りがしないなどのデメリットもございます。



ウェディングブーケの選び方

〇ウェディングブーケの選び方

長々と記載しましたが、ウェディングブーケには大きく分けて
・ウェディングブーケのデザイン
・ウェディングドレスとの相性(形状や色味など)
・花の種類(季節性・色など)
・価格
の4つ要素が重要になってくると思います。

色々な参考例を見ながらイメージを膨らませていき、それぞれのウェディングブーケにはメリットとデメリットがありますので、新郎新婦で相談しながら自分たちに合ったウェディングブーケを見つけて下さい。



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